ライフスタイルごとの、さまざまな「暮らし方」にあわせた住宅ニーズを実現するため、東栄住宅では、専門スタッフが揃っておこなう2回の「企画会議」を全物件にわたって実施しています。
この2回の「企画会議」は、グループ一貫体制を商品企画に活かす最も重要なプロセスのひとつです。
東栄住宅では、グループ一貫体制の強みを活かし、お客様のニーズに合った「暮らし方」を提案するため、2回の「企画会議」を最も重視しています。
まず「営業企画会議」では、「土地をデザインする」土地仕入担当者と、「ニーズ」や「ライフスタイル」を把握しているハウジングアドバイザーが、その地域のさまざまな情報を基にニーズに合った住環境のデザインについて最良の企画をつくりあげていきます。
次に、商品設計・施工担当者が中心になった「設計企画会議」をおこない、営業企画会議の情報を基に、商品設計担当者が1棟に複数のプランを企画。そこから環境や暮らし方を考慮した最適なプランを採用し、施工担当者と技術的な打ち合わせもおこないます。
東栄住宅では、この2回の企画会議により(1)さまざまなライフスタイルに応える、注文住宅のような戸建分譲住宅の提案(2)同じ外観、間取りの商品プランがない(3)累積販売棟数32,000棟以上の実績から培われてきたノウハウを集結させた企画(4)約60人もの設計担当者が創造する個性ある多様なプラン、の商品企画における1つの強みを最大限に活かし、住まいを造るだけではなく、そこに住む人々が本当に幸せになれる「暮らし方」をご提案しています。






