東栄住宅のブルーミングガーデンは 12,451棟のご契約のうち 約70%のお客様が頭金なしで購入されています。

  • ※ローンを組まずに一括購入された方を除く
  • ※2019年4月~2021年11月迄のご契約データより
約70%頭金なしで住宅購入はあり?なし?
  • ※ローンを組まずに一括購入された方を除く
  • ※2019年4月~2021年11月迄のご契約データより
  • 頭金なしで購入する人が多過ぎない?
  • 頭金は用意したほうがいいんじゃないの?
  • でも...ちょっと待って!
  • ローンだと利息の支払い大きくならないの?
  • 借入金が大きくなるのは心配

東栄住宅のブルーミングガーデンは

なぜ頭金なしで購入する人が多いの?

POINT 01

なんといっても 住宅ローンは
過去
最低水準
超低金利

長期的に見ると金利は
過去最低クラスの低金利と言えます。

現在の住宅ローンは「過去最低水準」の超低金利と言われていますので、これ以上に下がる可能性は
考えにくく、住宅ローンを利用して住宅購入する場合、とても有利なタイミングだと言えます。

1985年から2020年までの金利の推移
2022年1月現在の金利
  • 年2.475%
  • 年3.300%
  • 年3.000%

※出典:住宅金融支援機構「民間金融機関の住宅ローン金利推移(変動金利等)
※上記金利は店頭金利(基準金利)です。 変動金利については、実際にお支払いする金利とは異なります。

年代で比べてみると
これだけ総支払額が違います。

借入額3,000万円で返済期間35年のローンを組んだ場合

  西暦 金利
(1?10年目)
金利
(11年目?)
総返済額
30年前 1992年1月 4.90% 5.60% 約6,598万円
20年前 2002年2月 2.75% 4.00% 約5,156万円
10年前 2012年1月 1.84% 2.14% 約4,173万円
現在 2022年1月 1.05% 1.30% 約3,663万円

1992年・2002年は住宅金融公庫、2012年・2022年はフラット35Sの適用金利。

住宅支援機構のHP参照

住宅ローンの金利が下がり続けたことで、
教育ローン、マイカーローンよりも低い金利でローンを組むことができます。

この超低金利な状況が続いている間に
住宅ローンで
住宅購入を検討する方が
増えています。

POINT 02

つまり 超低金利だから
賢くお得に
住宅ローンを
活用
できる

  • 01

    手元に現金を残す

    新居での生活費はもとより、教育費や自動車、娯楽、突発的な出費などに備え、住宅購入で貯金を使い切ることは避けたいところです。教育ローンや自動車ローンよりも低金利な住宅ローンを活用して、必要な現金を手元に置いておけると安心です。

  • 02

    賃貸家賃を
    ローン返済に回す

    月々の家賃費用を支払いながら、購入資金を貯めるのは大変です。
    現在のような超低金利の場合、住宅を購入して、家賃分を早々に住宅ローンの返済に充ててしまった方がトータルの支払を抑えられる場合があります。

  • 03

    早くから
    住宅ローンを開始する

    この超低金利を利用して、若いうちに住宅ローンを組むことで、現役のうちに返済を終わらせることや、返済期間を延ばして月々の支払を抑えることが可能になります。
    人生100年時代、返済が終わった持ち家はライフステージの後半にゆとりをもたらします。

  • 04

    住宅ローン減税が
    受けられる

    住宅ローンの開始より13年間は、1年あたり最大21万 円、13年間で最大273万円の控除が受けられる、超低金利と併せて、住宅購入者に大変有利な制度です。
    借りた金額が大きいほどメリットがあるため「頭金なし」を後押ししている原因のひとつと言えます。

    長期優良住宅 BLOOMING GARDEN

    ブルーミングガーデンは
    長期優良住宅取得。
    さらに最大控除額が引き上げられます。

低金利を背景に、
住宅ローンは使い方や
状況次第で様々な経済的
なメリットをもたらす
場合があります。
「頭金なし」も上手な「お金の使い方」のひとつです。

POINT 03

さらに ブルーミングガーデンなら国が定めた
第三者機関の評価を受けているから
ローン金利の優遇や
減税
などの
メリット
受けられます

長期優良住宅や
住宅性能評価(設計/建設)の取得!

国によって定められ、推奨されている長期優良住宅と住宅性能評価書には、税の優遇やローン金利の優遇など、
さまざまな金銭的なメリットを受けることができます。詳しくは担当者までお問い合わせください。

  BLOOMING GARDEN 一般住宅

住宅ローン減税

長期優良住宅があることで、所得税から年間35万円、13年間で最大455万円の控除を受けることができます。 ※2023年12月31日までに入居

控除期間13年間 最大控除額
455万円
控除期間
13年間
最大控除額
273万円

住宅ローンの金利が下がる

住宅性能評価書の提示で、通常のフラット35と比べて金利が引き下げられます。 ※2022年3月31日まで

当初10年間 年金利
-0.25%
なし

固定資産税の減税期間が延びる

長期優良住宅として認定を受けた住宅では、固定資産税の減額措置期間が延長されます。 ※2022年3月31日まで

減額適用期間 5年 減額適用期間
3年

将来の売却時に有利

住宅性能評価書があることで資産評価しやすく、売却時にも資産価値が正当に評価されます

資産価値が 正当に評価される なし

東栄住宅のブルーミングガーデンなら
さらにさまざまな
経済的なメリットが
受けられます。

住宅購入は
タイミングが重要です

ブルーミングガーデンを購入されるお客様は30代が約半分と最も多く、一般的には、結婚、出産、子育てや進学などといった、家族構成や生活環境の変化が集中する時期でもあります。

子どもが生まれる、小学校に入学するなどのライフイベントに合わせて、住宅購入資金を貯めるケースはよくあると思いますが「いざ家探しをはじめたけど、気に入った住宅が見つからない」ということが少なくありません。

購入時期が予定より早まる」「頭金が貯まっていない」のは、工夫ができます。 しかし、購入準備がいくら整っても「購入したい住宅」がないことにはどうにもなりません。 つまり、希望の条件にほど近い「納得できる住宅」に出会えた時が購入のタイミングなのかもしれません。

同じような条件の住宅に再び巡り合えるのは、もしかしたら数年先かもしれません。
その間にも、子どもたちはどんどん成長していきます。

そんな瞬間があなたに訪れた時、
もしも購入資金がネックに
なるとすれば、
住宅ローンの
活用をおすすめしています。

物件価格以外に必要な
諸費用について

諸費用とは、住宅の購入に必要な税金や手数料などのことです。住宅の購入代金のほかに諸費用の支払いが必要になるので注意が必要で す。
諸費用の総額は、物件やケースにもよりますが、 新築の分譲住宅では購入金額の5~7%が目安とされています。
購入価格が3,000万円であれば、諸費用はおよそ150~210万円になる想定です。

住宅購入に必要な諸費用一覧

  • 印紙税
  • 住宅ローン保証料
  • ローン事務手数料
  • 火災保険料
  • 固定資産税清算金
  • 表示登記費用
  • 登記費用
  • その他

※分譲住宅の購入、購入ケースでは発生しない諸費用もございます。

住宅ローンとして諸費用をまとめて
借入も可能。
ただし金利が上がる場合があるので注意が必要

諸費用の支払いについても、近年では住宅ローンの一部としてまとめて借入することが可能です。
ただし、諸費用の借入することで金利が上がる場合があります。
諸費用分は用意して、物件価格部分で住宅ローンを組む方法もお薦めです。

POINT 04

ただし 頭金なしのデメリット
正しく理解する。

住宅ローンの金利が低いことは、住宅購入者にとって非常に有利な状況です。
しかし、頭金なしで
住宅ローンを組むことにメリットもあれば当然デメリットもあります。正しく理解をして、ご自身と
ご家族にとってどちらがより幸せに暮らせるか、総合的にご判断することをお薦めします。

  • 返済額が大きくなるため、
    毎月の支払い金額も増える。
  • 金融機関の
    住宅ローン審査が厳しくなる
  • 借入金額が増えると
    住宅ローンの金利や、
    保証料が高くなる
    場合がある
まとめ

頭金のありなし、一概に
どちらが良いかではありません。

ご家族の生活やライフプランを
総合的に
考えて住宅ローンを
賢く活用しながら、
購入計画を
検討しましょう。

なんといっても お客さまに最適なプランを
ご案内いたします

  • 自分にあったローンの組み方を教えて!
  • ローン審査に不安があるんだけど?
  • 諸費用など、購入に必要な金額
    知りたい!
  • 車のローンが残ってるけど、
    いくらまで借入できる?
  • 契約から入居まで
    どのくらいの期間がかかる?
  • お得な情報があれば教えてほしい!